2019/02/01


「家族で話す 防災・減災ハンドブック2018」に広告掲載しました
宅建協会では「家族で話す 防災・減災ハンドブック2018」に広告掲載をしました。
このハンドブックは、阪神・淡路大震災の経験をもとに当時を知らない児童たちに地震に対する知識を「伝える」と同時に、児童の保護者が体験・見聞きした地震の教訓を共有し、家族が一緒になって防災意識を高め「備える」機会を提供します。日頃からの防災、いざという時の減災に「活かす」ことを趣旨としています。
兵庫県下公立小学校全779校の児童約30万人に配布され、防災教育への一助となっています。

このハンドブックは、Kiss FM Kobeのホームページでダウンロードすることが可能です。

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