2018/10/01


「おしごと年鑑2018」「知っているようで知らない家の話」について
全宅連では、豊かな住生活実現のための住まいに関する情報提供「住生活教育」や就業者育成を目的とした宅地建物取引に係る情報提供「キャリア教育」のツールとして小中学生を対象に「おしごと年鑑2018」および副読本「知っているようで知らない家の話」を作成しました。

【おしごと年鑑2018】
頒布部数は67,000部で、全国の小学校(20,000冊)・中学校(10,360冊)・教育委員会(1,790冊)・海外日本人学校(400冊)が寄贈されます。

掲載ページ抜粋(PDF)
おしごとはくぶつかんキッズ(年鑑掲載の仕事紹介記事の閲覧サイト)

【知っているようで知らない家の話】
小学校5・6年生の家庭科の授業で使用する副読本です。